新着記事一覧

「TK-40 」10月分受注開始のご案内
ニュース/リリース
2021/09/17

「TK-40」10月分受注開始のご案内

平素より、弊社ゴルフクラブをご愛顧いただき誠にありがとうございます。 ご注文を一時停止させていただいておりましたウェッジ「TK-40」ですが、 9月17日(金)14時より10月発送分の受注を開始致しました。 [[TK-40 TS-07c カーボンシャフト装着モデル]] [[10月25日より、順次出荷を予定しております。]] *今回、TS-114w スチールシャフト装着モデルの入荷はございません [[なお、入荷数に限りがある為、お申し込みは先着順とさせていただきます。]] 次回以降の入荷予定につきましては、時期が確定次第随時ご案内させていただきます。 ご迷惑をお掛けしまして大変申し訳ございませんが、 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

フォーティーンフェスタ【プラクティス編】開催!!
イベント
2021/09/16

フォーティーンフェスタ【プラクティス編】開催のお知らせ!!

ゴルフ好きにとって最高の環境を持つ「サニーCCゴルフレンジ」をお借りして、6Hプラクティスホールでのラウンド・芝からのアプローチ・広大なレンジでの練習や最新クラブの試打・ プロによるレッスン等、皆様のスキルアップをお手伝いさせていただくイベントです。 クラブとスキルの両面からベストスコア更新を応援します。 [[これから100を切りたいあなたも、シングルを目指すあなたも! 『FOURTEEN FESTA』で上手くなろう!!]]

DX-001の『スピード』を試打で体感してみませんか。
ニュース/リリース
2021/09/16

DX-001の『スピード』を 試打で体感してみませんか。

[[試打フィッティングで、 ベストな一本を。]]

新製品コラム
2021/09/14

従来の常識が 通じない!?

鹿又芳典 かのまたよしのり、多くのゴルフメディアでギア解説を行う第一人者。

新製品コラム
2021/09/14

ゴルファーを 進化させる 物理的優位性

「Gelong D DX-001」。フォーティーンがこの3年ぶりの新作ドライバーで追求したのは従来にはない“軽さ”で飛距離追求することでした。この新発想にたどり着けたのは私たちがこの20年、ずっとこだわり続けるスピードアップ、つまりアマチュアゴルファーのドライバーの飛距離アップに妥協が許されない物理的優位性を追求してきた結果です。

「TK-40」9月分完売のご案内
ニュース/リリース
2021/09/06

「TK-40」9月分完売のご案内

平素より、弊社ゴルフクラブをご愛顧いただき誠にありがとうございます。 8月26日(木)14:00より受注を開始しておりました、9月末発送分のウェッジ「TK-40」は、スチールシャフト・カーボンシャフト装着モデルともに完売となりました。 次回の入荷予定は現在のところ未定ですが、時期が確定次第随時ご案内させていただきます。 今回ご要望にお応えできなかった皆様にはご迷惑をお掛けしまして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

GelongD DX-001 FX-001/002 発売
ニュース/リリース
2021/08/18

GelongD DX-001 発売のお知らせ

ゴルファーの飛距離アップを考えた時、フォーティーンがゴルフクラブに求めるパフォーマンスは、「力学的優位性」と「そのプレーヤーに応じた振りやすさ」です。 その2つを両立させるにはヘッド重量の軽量化が必須であり、新作Gelong Dでは今までの常識を凌駕する圧倒的な軽さで、飛びの可能性と振りやすさを実現しました。

ニュース/リリース
2021/08/18

GelongD FX-001・FX-002発売のお知らせ

「GelongD」シリーズに、ぶっ飛びフェアウェイウッド「FX-001」と、ユーティリティ型ショートウッド「FX-002」が登場

しだるTVへの挑戦状
新製品コラム
2021/08/18

新ゲロンD「DX-001」 インプレッション! 試打ラボしだるTV VS真剣勝負! フォーティーン

[[試打ラボしだるTV]] [[石井良介プロ(左)]] マシーンのようなスイングで放つ弾道から機能を表現する試打スペシャリスト。 [[コヤマカズヒロさん]] MCを務めるコヤマさんはゴルフメディアで活躍するゴルフライターであり、シングルハンデの腕前を持つ。

新製品コラム
2021/07/14

軽さ=速さのメリットを 最大発揮するドライバー、 会心の新「GelongD」。

「軽い!」「振りやすい!」「軽快!」「強烈!」・・・。営業スタッフたちが新「GelongD」に初見で感じたポジティブな印象です。新「GelongD」がテーマとしたのは“軽さ”。それはヘッド重量が180グラムを切ってしまう圧倒的な軽さは、フォーティーンが一貫してこだわり続けている長尺ドライバーにおいても、従来モデルには到達できなかった加速感が発揮されるのである。 「凄く強烈に走る、強烈に叩ける印象ですね。私たちがいつも啓発してきた長尺の価値観をさらに高めることが期待できます。昨今は何かと大慣性モーメントのヘッドタイプが脚光を浴びがちな中、“フォーティーンらしい”時代とは違った機能追求・・・私たちセールスにも気合が入る会心のドライバーだと思います」。 営業スタッフが表現する大慣性モーメントヘッドタイプとは、主に“外ブラ”が作り上げてきたドライバーで、流行を作っているモデルのことを言います。それら5000g・㎠を超える大慣性モーメントモデルは、ミスショットによる打点ブレでもボール初速を確保することを優先して開発されていますが、この大慣性モーメントを実現するためには、ヘッド内部の効果的な周辺重量配分とともに、ゆうに200gを超えるヘッド重量も必要となってしまうため、重量級ヘッドとなるのが特徴の一つ。一見、やさしいようで一定以上のパワーをゴルファーに要求し、全てのゴルファーにとって使い勝手がいいとは限りません。 「大慣性モーメントのドライバーに“振りにくさ”(ヘッド重量によって)を感じている方は少なくはありません。そういった方々にも、この「GelongD」の軽さは必ずうまく対応できますね」。 これまで180グラムを切ってしまう軽いヘッド重量タイプのドライバーは、主にシニア向けのモデルに多く活用されてきました。その理由はひとえに軽さが“振りやすさ”を生む最大メリットが、体力をカバーする速さを生み出すからです。新「GelongD」はゴルファータイプを選ばない、あくまで飛距離性能を追求するためにヘッド重量の軽さに注目しました。軽量ヘッドは慣性モーメントが懸念されがちですが、重ヘッド・大慣性モーメントモデル同様の効果が遜色なく発揮される4100g・㎠超の性能は十分に確保。軽さを単純な速さに有利な絶対要素として、ヘッドを加速できる快感を堪能いただける[[“超高速”]]ドライバーなのです。

新製品コラム
2021/07/14

飛距離追求論

いよいよ今秋、フォーティーンより3年ぶりの新ドライバーが発売となります。 その前に・・・この新ドライバーに結びついていく私たちが20年以上も こだわり続ける長尺ドライバーについてお話しさせていただきます。

新製品コラム
2021/06/14

プロダクト開発の ターゲットプレーヤーを 明かそう!

プロダクト企画担当の池田です。いつもフォーティーンメディアをご覧いただきありがとうございます。今回は競技系飛び系アイアン「GelongD IX-001」が生まれるきっかけとなったアクティブシニアゴルファー、福田健蔵さんのお話をさせていただきます。 福田さんは年齢75歳、ドラコン競技では最高315ヤードの記録を持つスーパーアクティブシニアゴルファーです。フォーティーンがドラコン競技に協賛した経緯で知り合った福田さんとはこれまでゴルフで交友を重ねてきた仲。豪快でキレのあるショットが象徴でしたが、アイアンショットに首を傾げる姿が目立ってきました。

FOURTEEN FRIENDSHIP GOLF SHOP
ニュース/リリース
2021/06/14

FOURTEEN FRIENDSHIP GOLF SHOP

 いつもお世話になっております、フォーティーン営業部です。昨今、見出しにあるようなお問い合わせが増えております。フォーティーンでは「RM-4」や「DJ-4」などメインとなるプロダクトは、日本全国の大型量販店でのお取り扱いをしていただいております。しかし、私たちの力不足でもありますが、全てのゴルフショップで『フォーティーンコーナー』が確立できていない現状があるのも事実です。新製品情報をご覧になって興味を持っていただいた皆様には、どこで手にとって打てるのか? といつも販売店を探すご不便をおかけしており、真摯に大変申し訳なく思っております。  これからフォーティーン営業部の活動としましては、各地域に旗艦店となるような『フォーティーンコーナー』を設営できるよう、精力的に営業活動を行ってまいります。まずはこの時点で、『フォーティーンコーナー』を常設し、取扱プロダクトの試打クラブを完備する『FOURTEEN FRIENDSHIP GOLF SHOP』を下記にてお知らせします。ぜひお近くのゴルフショップへお立ち寄りくださいませ。

潜入14TUBE
イベント
2021/06/14

潜入14TUBE

 フォーティーンではオウンドメディア(自社発信メディア)に注力しています。それは私たちが発信するプロダクトの特性や活動を正しく皆様へお伝えするため。メディアが多様化する中、フォーティーンがゴルフギアメーカーとして持つポリシーを誤解ない情報を伝えるために自社発信に注力しているのです。その一つがこのメールマガジンを通したウェブマガジンであり、そしてもう一つがYouTubeという動画メディアのエンタメ性を生かしたチャンネル「14TUBE」です。